canacana record sonobeによる曲作りと高知のおすすめ情報

2011.11.18 Friday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


2011.11.10 Thursday

canacana interview 12 歩屋

当日になっちゃった!
まだ文字起こしの終わっていない、なまけもの。、、、paulです。
おわってないけど、アップしちゃう!
映像の方だけでも雰囲気を楽しんでいただけたら!
後日フルバージョンをアップします。すいません!
では会場でおまちしています!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 歩屋>応援したいっていう気持ちはすごいあるけど、
   それを形にするにはどうしたらいいか分からなくって、
   ずっと考えながら音楽は聴き続けてて。
   ある日、夜だったか車を運転しててすごい良いこと思いついたと思って、
   早く家に着かないかなって帰ってエンジン止めてすぐ園部君に電話して。
   すごい喜んでくれて。
   それからばーっといろんなお店に声をかけて。そしたら声をかけたところは即答で。
   そのときに、いいです、やってくださいって感じじゃなくって、
   うちの店の曲を作ってもらえるの?みたいな。良いんやろかそんなんお願いしてもっていう、
   すごいみんな謙虚っていうか、やろうやろうっていうより、
   応援したい気持ちはあるけど、そんな風に形に出来るんやろうかっていう(感じが)、
   すごく印象的でした。

歩屋>歩屋の曲は、どういうことが好きかとかいろんな話をしながら、、、。
   お店が学校をイメージして作ってもらっったっていうのもあって、
   仕事柄、食堂なのですごい地味な作業を淡々と繰り返していくっていうのを
   ヒントにしてくれたとか、あとこう、子供とかが感情を込めずに淡々と歌っている姿とかに
   じーんと来たりするっていう話とかもしたから、ああいう曲を作ってくれたのかなって。
paul>でも、実は一回ダメ出しをしてる、、、?
歩屋>あー、、、もうほんとにごめんなさい。
   なんか、(自分が)いろんなことやりたがりでやってきたけど、
   自分のために誰かがなんか作ってくれたりするのが、
   (自分の性格的に)ほんとに恥ずかしいんやなって分かって。
   まるで、曲を聴かしてもらったときにラブレターじゃないけど、
   思いがこもってるのが伝わって来て、恥ずかしくなって。
   最初に聴いたときに、とっても恥ずかしいので、
   ちょっと薄めてほしいという風に言ってしまいましたね。

2011.11.18 Friday

スポンサーサイト


コメント
コメントする








   
PageTop

カレンダー

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

新着記事

カテゴリー

アーカイブ

記事を検索する

その他

PR